1.病状 ・障害の観察と看護・介護 心身の状態を観察し状態に応じた対応ができます。 2.療養生活 日常生活のリズムを整え、食事、排泄、運動など療養上の助言を行い 健康状態の維持・改善を図ります。 3.食事、水分、栄養摂取の管理・排泄ケア 脱水・栄養障害・排泄トラブルなどを判断し、適切な対応を図ります。 4.清潔ケア 皮膚・口腔等の清潔を保ちます。 5.リハビリテーション できる生活動作の維持を図ります。 6.床ずれの予防・処置(医師の指示に基づき)